え〜〜っと『幻』です(笑)
我ながら、ふざけた名前を付けたもんだと思いますが、その名に恥じない味です。
通常はモンゴル岩塩と山葵醤油でお召し上がり頂いてますが、ご希望であればタレできっちり揉んでお出ししますよ。
『どっしりとした歯ごたえと噛むごとに溢れ出す肉汁』という赤身肉も焼肉の醍醐味ですが、この『幻のカルビ』のように『口の中でとろける肉』もまた焼肉の魅力のひとつですよね。
ちょっとお値段は張りますけど、原価から考えるとかなりお値打ちなんです。
東京と比べちゃいけませんが、あっちの6・7割程度の値段になってると思います。
一頭の牛からそれほど多くとれる部分ではないので、品切れの事も多々ございますが・・・
是非一度お召し上がり下さいませ。
投稿者 粋牛 : 2006年12月28日 06:39
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